技術メモ兼ADHD闘病記

自分がハッカソンなど参加した参加録とか技術を公開していきます。最近はガジェット系やアスリートやアマチュアドライバーやプロドライバーのことも書いています。今後はADHDの闘病記録も書いていきたいと思います。

ついに決めたぞ。東海DAO準備開始するぞ。

ども、Hiro_Matsunoです。

俺決めたわ。
東海DAOを準備開始を始めることにした。
なぜなら一番やりやすいのは東海地域だからだ。
それは俺もいるし優れたエンジニア陣もいるしいざとなったらバックアップできる人たちもいる。

それが本当の理由。
俺はエンジニアはできないけどクリエイターなら出来るし。
ハッカソン界では優れたリーダーの1人にも挙げられた人間でもある。
かねりんさんと相談してみたいと思う。
もう一つDAOやってみないって誘うつもり。

なぜならCode for JapanのDAO移行のテストペットをやろうと言うわけだ。
多分治さんは来年以降にブリゲードのDAO化を考えていると思う。
今だと多分コントロール不能に陥っているブリゲードが多く存在する可能性があるため。
DAOならばコントロールも容易と考えていると思う。
なぜならお互い平等な立場で開発や話し合いができるしリモートでの活動が容易になると言う利点があるからだとも言える。

俺はもう気がついている。
DAO化の利点について治さんは気がついていると言うこと。
だから俺が先頭切らなければならないと気がついた。
なんで俺を残したがようやくわかってきたような気がする。
連絡をもらえれば動けるように準備をしておくわ。
そうしないととてつもないことを勝手に始めるなになる可能性があるからね。

実は検討していることはDAOでNFTの発行をしたり独自のアプリの開発・ステーブルコインの発行などを考えている。
色んな業界を巻き込むと言うことができなければ今からのCode for Japan的中央集権の体制では生き残れないと言うことも事実だと感じていたところだった。
要は迷うなってことだと思う。
身体は多少辛くなるかもしれないけどチャレンジしてみることは重要だなと思う。
これでこそ俺なんだと思う。

10月から準備に入る予定。
一応海外からのDAO参加は外そうかと思う。
なぜなら日本の組織の実験なので申し訳ないけど日本だけでやらせて貰いたいと思う。
それはCode for Japanの新機軸を作るプロジェクトの一部に組み込みたいからだ。
これは就労移行支援を受けておりCode for Japanの理事ができない俺でしか計画を発動させることができないからだ。
素早く動けて決めることをスピーディーに動かせる人間が絶対必要になる。
だから俺に残れと言ったんだよね。
やれることはやってみるわ。

Hiro_Matsunoでした。

では。

アプリも作りにくくなるね

ども、Hiro_Matsunoです。

思ったんですけどこれってデベロッパープログラムも値上げすると言ったことが起きるということを意味してるような気がしてならない。
なぜならアプリストアを持つ各社が一気に課金を値上げをするって事は実際にはもう一つ値上げ要素が発生すると言うこと。
多分デベロッパーに対する値上げも考えられるということだ。

今までもお金は取ってきたが1万円程度だったが多分これから考えられるのはそれの20%増しということも考えられる。
ということはPWAに逃げられやすくなるということも言えるのかも知れない。
多分来年にはなんだかの発表があると思えてならない。
開発者にも同じ用になんだかの値上げがあるってこともあり得る。

俺は一回しか入ったことが無いから簡単には言えないけど開発者用のプログラムって結構大切なんだよな。
リファレンスマニュアルなどを取得するのは開発者用のプログラムを入っている特典でもあるからな。
これが使えなくなるとどんどん開発者にはお金が落ちずそれがアプリストア開設各国に入るという仕組みになっていくという事にもつながると思う。
開発者は結局国の使いっぱになるわけだ。

開発者にお金を落とせじゃなくストア開設各国にお金落とせとなったら開発者はどう思うだろうか。
当然のことPWAなどの無課金でできるようなものを開発し開発者自身にお金を落とす仕組みを当然作るだろうと考えられる。
結局はアプリストア自体廃れていくんじゃないだろうかと懸念される。

まぁ、どうするかは各社の動きなんだろうなと思う。
値上げをするのか据え置きにするのかはOSを開発しているAppleGoogleに手腕が託されているんだから致し方ない状況なんだろうなと思う。
どう考えるかは彼ら次第という話にもなって来るんだろうなと思う。

開発者はどっちに転んでも結局は課金をする上では法人税で持ってかれるし。
お金はどちらにしても国に払わなくてはならない。
さぁ、どうするんだろうか開発者の皆さん。
俺も見守らせてもらうわ。

Hiro_Matsunoでした。

では。

アプリ買いにくくなるね

ども、Hiro_Matsunoです。

うーん🤔。
アプリの値段あがるね。
初期が上がってしまうとみんな購入する気が失せてしまいそうで怖い。
言えることなんだけど円高って怖いね。

AppleのAppStore初期値段値上げらしいですね。
これでは円安の差益をAppStoreで回収ということになってしまっているのではないだろうか。
このあとGoogleも追従するらしいのでみんな安いうちに購入しておいたほうが良さそう。
言えることはそれだけ円安が日本を圧迫しているってことだな。
黒田を今こそ日銀総裁から引きづり下さなければ意味がない。
正直言って円安対策をやらない奴らはもういらない。

お金勿体ない根性が消費者に蔓延る原因になる。
だからか。
NFTがあまり日本に根付かないのはやはり円安万歳の黒田がいるからか💢。
あんな奴いらないから早く次の総裁候補を見つけて円高に戻してよ岸田さん。
そうでないと日本は永遠と赤字垂れ流しだよ。
これでは俺たち生きていけなくなるのは間違いないよ。

お願いだから黒田降ろして。
そうしてくれないと海外のものが全部高くなってしまう。
これでは誰もNFTやブロックチェーンに触れなくなってしまう。
これでは日本は4年以上IT技術が引き離されることになってしまう。
今こそ黒田を日銀総裁から引きづり降ろしてくれ。

Hiro_Matsunoでした。

では。

言えることはAppleは司法省に負けた

ども、Hiro_Matsunoです。

結局戻ってきましたね。
ApexLegendがまさかのAppleアーケード復帰したらしいです。
まさかの和解がこんなにも早く実現できるなんて思いませんでした。
前なんて絶対AppleStoreなんかに戻らんと言っていたのにね。
多分司法省にかなりの脅しを喰らったんだろうなぁと思います。

独禁法疑惑ではAppleは急先鋒でもありここで司法省になんだかの方法で回答しなければ自分らが壊滅すんじゃないかという気持ちになったんでしょうね。
あとEUのLightningから機能のUSB-Cへの移植は間違いなく今年中には終わらせると思うのは俺だけ?
そうしないとEU独禁法をチラッとちらつかせているという状況なんですよね。
結局は司法に頭が上がらないというのが今の所のAppleの現状なんだろうなぁと思います。
だから今年知ってる人間はiPhone14をスキップしているのです。
その1人は俺ですけどね。
来年には対応しておかないと2024年にはUSB-C規制がEUで始まってしまうからその前には対応しておかないといけないという事情もあるんだろうなと思います。

けれど言えることは技術の面ではAppleは負けてないので何かは仕掛けてくると思います。
USB-Cにセキュリティー機能を持たせてくるってところは絶対やってくると思います。
あと言えばカメラ対スマホの争いは来年もっと激突が激しくなると思います。
それは今よりも改善されるという可能性はあります。
あとはスマートデバイス戦争とハイパワー機戦争がありますね。
画素は変わってくると思いますしカメラの根本的な技術も変わってくると思います。
だってiPhone14のカメラのセンサーってソニー製なんですからw。
ソニーもその技術を使ってたぶんXpeiaを改良してくると思います。

ハイパワー機戦争は多分来年M3チップでなんだかの手を打ってくると思います。
3nmルールの緊急適用を行いコアの数を絶対増してくると思います。
あと言えばXeon並みのSMPを積み込む可能性は無きにあらずと思っています。
そうしなければインテルから離れられない苦しい事情が生まれてしまうからです。
来年の秋にはMacPro・iMacProが復活しそうな雰囲気がありますね。
ほとんどのアプリがインテル依存がなくなっていますからね。
14インチMacBookProは多分M2Proあたりで出てくるのでは無いかなって思います。

怖くなってくるのはその争いをしてくれるのは良いんだけど買い替えの時期も必ずやってくるってことですね。
あと3年でインテルMacは使えなくなります。
そのための対策はしておかないといけないと思います。
Macのメイン機の交換は来年がおそらくピークが来ると思います。
MacProの新型が出てきたらほぼ移植完了っていう意味を持ってますからね。
どうしようか迷ってます。
まぁ、その時に就職できている能力を取り戻していたら問題はなくなるんだけど。

まぁ、頑張るしかないっすね。

Hiro_Matsunoでした。

では。

再度IT業界に向かえるのか?

ども、Hiro_Matsunoです。

今思っていることは再びまた戻れるかと言うことです。
今のところは75%停滞しているけどなんとかマネージメントまではやれそうな気がしている。
コミュケーションの部分で今問題を抱えている。
何故かと言うとコミュニケーションを図ろうとする時に自己主張が激しいのだ。

気がつくと全く違ったことを言っていたりもする。
それって防衛反応が激しく出てしまうんだろうなぁと思う。
やっぱり怖いと言えば怖いのだ。
昔の経験が自分を苦しめているような気がしている。
何故かはハッキリしないけどどこかにトラウマがあるんだと思う。

一回俺の精神ズタズタになってるからな。
その部分で何か怖いんだろうなぁ。
怖がらず当たってぶつかる勇気が何故か無いんだよな。
昔だと当たってぶつかって何かを生み出すことは簡単だった。
Z世代が来るようになってからかな。
彼らの自己主張が激しすぎて自分が押し潰されているような感覚があったんだよな。

自己主張が激しい割にはソフトの組み方などがわかっていないと言うことには気がついているんだが。
それを教える手段がない。
俺たちがスマホ育成時代や専門学校生時代にはそれを教えてくれる人は絶対に存在した。
いわば師匠的存在がいたので聞けばできないところは徐々に読み解くことができた。
今はひょっとしたらメンター的存在がいないから自分から探せないと言った状況になっているのかもしれないと感じている。
三浦や久米は良いメンターを見つけたなぁとも言える。
やっぱ残念すぎるのはインターン制度に頼りすぎる学生が圧倒的に多いことなのかもしれない。
人任せにしすぎてしまう所があると思うんだ。
それではダメになると思う。
これからは人から学びながら自分でも解いていく人間を作り出すことが大学に求められると思われる。

俺たちの世代がしっかりと師匠と自分との勉強の違いを教えながらよりわかりやすくしてあげないといけないと思う。
なんか学者的なブログになってしまってるな。
すまぬ。

Hiro_Matsunoでした。

では。

再び立ち上げることができるか

ども、Hiro_Matsunoです。

思うのですが。
COCOAはスタートの掛け違いはおこりましたが。
ある意味成功だったと思います。

それは政府と産学+オープソースコミュニティやシビックテックが初めて合わさった初めてのプロジェクトである。
ある意味成功だったと言える。
だけど徐々に当時の趣旨と合わなくなってきていたのは事実で解体ではなく新たに作り直すということを行うことを決意したが答えなのかもしれない。
失敗とみんなは書くだろうが俺は成功とあえて書いておく。
そうで無いと今まで頑張ってきた人たちの苦労が水の泡となってしまう。
だから俺はさらなる次へのステップさせることは可能だと思っている。

言えることは今の人員で新たなるソフトを再び作り出せばいいのだ。
確かに使いにくさやいろんな部分で問題は多かったが改善の余地は多く残されていると考えている。
実際に入力したとは言えないがというよりコロナに罹らないように逆に努力する結果も産んでいる。
これを改良してまず何をやらないといけないのかを適切に把握する必要があると思う。
それがこれからの新しい接触確認アプリを作り出すことができると思う。
一番重要なのは日々の身体の管理が一番大切なこと。
これによって異変をいち早くキャッチできる。
こう言ったことを考え出す必要があるし今一番多い区域はどこかも把握できる用にできればもっと精度は上がったはずなのだ。
あと言えばBluetoothだけではなくWIFIや4Gや5Gなどキャリアネットワークなどのワイドなネットワークを使う必要もあったように思える。

失敗では無いというのは新たなる改善点を見つけさらに進化させられるということも指している。
だからCOCOAは成功なのだ。
しっかりとその先を見据えなくてはいけないと感じている。
ヘルスケアアプリとの連動も合わせて全部の見直しが必要になってきていることにもなっているのでは無いだろうか?
それが出来れば一番良い接触管理もできると思う。

いろんな課題も山積しているけどこれは絶対解決できると思う。
それが本来のオープンソースコミュニティーシビックテックの力なのだから。

Hiro_Matsunoでした。

では。

激突って避けられたのか?

ども、Hiro_Matsunoです。

今思うと昨年の4・5月の激突は避けられたのかを考えてしまうことがある。
正直今でも思うけど激突は避けられなかったように感じている。
何故ならお互い共食いになる危険性があったからなんだけど最初から控え目で動いていたんだけどそれが返って相手を助長してしまったような気がする。

正直言えばプロマネってお互いがお互いの仕事の領分を持つんだが。
何故最初に慣れるための2ヶ月をもうけてしまったのかこの意図がいまだにわからない。
こうなることは分かっていたと思うけどこれをやらずにそのまま本来の仕事に入っていたら問題はかなり少なかったように思える。
結局は互いの潰し合いに発展してしまったのだ。
潰し合いに負けた俺は結局精神を壊しADHDになった。
控えめに行動したのが間違えとは思わないが残る側のエンジニアの方にかなり当時の上司は向いてしまってた。
俺は眼中になかったのだ。

確かにそれは正解なんだけどお互いの領分を取り合うことは避けることは絶対できないと言える。
所詮2ヶ月前に現場入させた判断は間違えだったように感じる。
正直こうなっていくことは分かっていたのだ。

絶対王者の下に同じような同僚を入れるのは大きな間違いを生む。
この一件で俺はとてつもない間違えをしたのだ。
自分はこのプロジェクトの一員ではないと言う動きを最初からするべきだったのだ。
そうすれば激突は生まれなかったと思う。
結局は当時の上級エンジニアの策略に見事にはまったのだ。
もうITエンジニアには未練もない。
クリエイティブにいきたいと思う。

正直言えば俺が地雷を避けることをしたけどそれがさらに悪化させたとも言えるのかも知れない。
地雷の中を突っ切るつもりでぶつかれば良かったのだ。
相手を立てたら負けだったのだ。

からしてみれば激突を避けようとするのは大きな間違いを産んでしまっていたのだ。
最初からエンジニアのように振る舞えば良かったのだ。
まぁ、仕方がない状況だけど俺は失格な行為をしてしまっていたのだ。
俺は武闘派エンジニアではないし仲間を作りながら動いていく方のエンジニアだったからかもしれないな。

結局多動は抑えられたけど循環器をやられてしまってる。
また闘いになってしまった。
けれど悔いはないよ。
これが治療の最適解だし元から循環器が悪いところに薬の副作用が襲って来たのだから。
どうしようもないのが今の現状だな。

今日も頑張って訓練行ってくる。

Hiro_Matsunoでした。

では。