技術メモ

自分がハッカソンなど参加した参加録とか技術を公開していきます。最近はガジェット系やアスリートやアマチュアドライバーやプロドライバーのことも書いています。

修理後のシェイクダウンしてきました。

ども、hiro_matsunoです。

昨日シェイクダウン行ってきました。
ちなみに行った場所は奥伊吹です。
お決まりの坂浅東部広域農道です。
ここは岐阜県西濃地方の人と滋賀県東部の人がドライブトレーニングしてたり雪中ドライブトレーニングをしてる場所です。

俺自身も良く走ってますが今年は随分ドライブ出来てなかったので今回もドライブトレーニングがてらシェイクダウンしてきました。f:id:Hiro_Matsuno:20210613094638j:image
f:id:Hiro_Matsuno:20210613094642j:image
f:id:Hiro_Matsuno:20210613094646j:image
f:id:Hiro_Matsuno:20210613094635j:image
f:id:Hiro_Matsuno:20210613094655j:image
f:id:Hiro_Matsuno:20210613094649j:image
f:id:Hiro_Matsuno:20210613094652j:image
軽く1往復半走ってきましたが。
ここの良さはアップダウンが激しいのとありとあらゆるコーナーの多さです。
夜行くと走り屋が多くなるので大人の俺は10時ぐらいに大垣を出て行ってきました。
左ドアミラーですが至って問題なかったですし純正空気圧が今の梅雨の時期は良いみたいですね。
もう少ししたら0.1空気圧下げてやる予定です。
タイヤが夏に耐えられんくなってしまうので今年も気温を見ながら空気圧と睨めっこが続きそうですね。

ちなみになぜ空気圧の微調整が必要かというとコーナリングに耐えられずタイヤが悲鳴上げるからです。
あとは添加剤の追加添加をします。
先代Vezelハイブリッドなんですが実はエンジンが特殊です。
他の兄弟車とは違いエンジンが直噴なんです。
特殊なメンテナンスが必要になるので先代Vezelハイブリッドの気をつけないといけない部分ですね。
多分Wako's Fuel Oneかシェルの添加剤にしようかと思います。
シェルの添加剤は実はv-powerを基礎にして作ってるという話らしいので点火プラグとインジェクターを守ってくれそうなので期待しています。

この夏はメンテナンスにも追われそうだなと思います。

hiro_matsunoでした。

では。

書き忘れてましたが俺のvezel入院していました。

ども、hiro_matsunoです。

上原亜衣ちゃんがサブちゃんで事故ったことを報告した時にあらまと思ったんですけど。
実は俺のvezel入院していました。
原因は親父が家の前にある工場のトラックにドアミラーを引っ掛けてしまいドアミラー損傷と言うことで左ドアミラー全修理ということになりました。

レンタカーがfitだったんですが残念ながらハイブリッドでは無かったです。
レンタカー代込みで7万ですがレンタカー代は自動車保険で補填されるので5万ぐらいの修理代と相成りました。
以前CR-Vに乗ってた時に高校生に当て逃げされた時の修理代は7万ぐらいだったので売れてる車は修理代が安いなぁと思いました。
今日ディーラーのホンダカーズ大垣新田店から修理上がってくるので明日は久方ぶりに動かして修理状況を確認したいと思います。
ホンダカーズ大垣新田店さんいつもお世話になっております。
今回も修理対応が早く助かっております。
特に今回痛いのが俺が事故って3ヶ月後に俺以外の事故で入院することになったのが痛いですね。

でも、愛情はたっぷり有りますよ。
この子実は俺のところに来る前の2014年2月に出荷停止をくらってまして、その後もクレーム修理を繰り返し最終的にはミッションケース以外の内部部品を全交換しミッションプログラムも更新してあるので愛情がないと乗れません。
次もvezelにする予定ですがまだまだこの子走るのであと一年乗って愛してやります。
それにしても多分vezelの下取りが底値になりそうでマジ怖いです。

hiro_matsunoでした。

では。

 

追伸:つい先程相棒が帰ってきました。
        明日、米原市伊吹町まで行って修理後のシェイクダウンしてくる。

f:id:Hiro_Matsuno:20210611191947j:image

 

今朝のニュースを見て思ったこと。

ども、hiro_matsunoです。

今朝のニュースを見て思ったことは。
ズバリ言うと平井デジタル省大臣は退陣いただかねばならないってことです。
実は非常に怒りが込み上げています。
これがCOCOAでも発生したとしたら由々しき問題です。

いまCOCOAの開発に多くのシビックハッカーの力を借りていると言うことを平井大臣はもっと認識すべきです。
オリンピックのアプリも最終的には俺たちシビックハッカーの力借りようとしてるんでしょ。
もっと実直に向き合ってください。
憤りして怒りを超えてしまいましたよ。

脅しと透かしが当たり前だと主張するのなら今すぐ多くのシビックハッカーにどけ座しに行くクラスの問題発言してることもっと認識してください。
誰も手を貸してくれなくなりますよ。
政府の仕事は嫌だとそのうち投げだされかねないと思ってください。

俺たちは振られれば真摯に真剣に向き合います。
その真摯さを平井大臣は見習っていただきたい。
そうでないと治さんたちが可哀想だわ。

ちょっと苛立ちを感じたのでブログに書いてみました。
hiro_matsunoでした。

では。

そういえばAppleMusicのロスレスとドルビーアトモスはサードパティー製のイヤホンでも使えるぞ

ども、hiro_matsunoです。

気がついたんですが。
AppleMusicのロスレスドルビーアトモスは一応サードパティー製のイヤホンで再生可能です。
Bluetoothの設定内で設定可能です。
設定→Bluetooth→接続したいBluetoothバイス名をタップ→デバイス対応をタップ→ヘッドホンで再生デバイスを選択すること可能です。
DAC(Digital Analog Converter)がいるのはハイレゾロスレスだけです。
それはハイレゾ音源自体の再生がワイヤレスでは現存しているTWSやハーフワイヤレスイヤホンでは再生できないからです。

ロスレスドルビーアトモスはHiFi音源使ってるので実際には現存しているワイヤレスイヤホンで再生できるから。
なんかこの部分で認識がおかしい人がいる。
ハイレゾロスレスハイレゾ技術を使っているため再生できない部分をDACで補完してやらないと再生できるようにならないと言うのが本筋でしょうね。
誰かLDAPを再生プロトコルとして入れたらいいやんなんて言ってたけど絶対ありえない。
口が裂けても言っちゃいかん。
AirPodsの仮想敵であるソニーの技術やん。
むしろaptXの方が現実味があるんとちゃう。

と言ったことでAppleMusicのロスレスドルビーアトモスの再生に誤認識が発生していることが分かったので補完するために投稿しました。
hiro_matsunoでした。

では。

Amazon Music UnlimitedからAmazon Music HDにあげてみたら爆上がり(無償アップグレード)

ども、hiro_matsunoです。

Apple Musicはサブスク有効にしないとロスレス使えんかったやんと言った誤認識から始まった今日ですが。
実は昨日Amazonアカウントの方に実はメールが届きAmazon Music Unlimitedから無償でAmazon Music HDに切り替えできますよと言うメールが届き早速アップグレードしました。
さすがこの辺はAmazonさんですね。
あげてみたら対応出来てる音源と出来ない音源が存在するみたいですね。

とりあえず音源はストリーミングのみにしていますがYouTubeの最高音源に匹敵する音源が提供されています。
最近ハマったNiziUで試してみた所すげぇ良かった。
早速使いまくるほどのハマりようでしてそれまでYouTube Musicの最高音源で納得いっていた自分が恥ずい。
ただ唯一のソニーの360 reality audio対応してるだけはあるなと思いましたわ。

明日はAppleMusicのロスレスについて書いてみようと思います。
その前にサブスクは有効にしておかないといけない。
こう書いていながら今朝にAppleMusicのサブスク有効にしたので今日中に実験してみますね。
AmazonMusicHD・YouTubeMusicとの比較してみます。

hiro_matsunoでした。

では。

ガジェット好きならこだわってもらいたいイヤホンにドライバ数やワイヤレス構成について

ども、hiro_matsunoです。

またガジェットネタになってすいません。
このネタ誰も書いていないような気がするんで書いておきたいと思います。
それはドライバ数によって再生能力が上がると言うことについてとTWSとハーフワイヤレスの違いについて書いておこうと思います。

ドライバ数は音源再生には欠かせない部分ではありますがTWSとハーフワイヤレスの違いについてはあまり書かれていません。
ドライバ数は大きく変わってくるには低音域と高音域に劇的な変化が現れます。
自分がこだわっている部分はドライバ径とドライバ数です。
ドライバ径が大きいほど音源再生能力が上がります。
良い音が出るイヤホンは実はドライバ径が大きいと言った話があります。
それは何故起きるのかと言うとドライバで処理できることが多くできることからドライバ径を大きくするにが一般的に多いです。
それを小さなイヤホンで実現するとしたらどうなるのかと言う部分ですが実はドライバ数を多くすると言う方法が取られます。
小さいドライバ径のバランスドライバを複数積むことにより音源の多様性を上げることをマルチドライバ構成という訳です。
日本では現在ピヤホンで有名なaviotがトリプルドライバ構成のイヤホンを出していることで有名ですが。
実際の場合はダブルドライバ構成の方が好きな日本人多いです。
自分はダブルドライバにイヤホンが好きで二つ持っています。

TWSとハーフワイヤレスのイヤホンの違いはと言うと必然的な違いがあります。
TWSは完全的に右と左が分離されておりスマホが変わってしまうと音源の再生の差が激しくなる状況を生んでいます。
実際の違いはハーフワイヤレスは受信部が一つで済むためTWSに比べて音源は格段に良いのですが。
重さはワイヤーで右と左をつないでいるためTWSに比べ重さはあります。
安いもので音源が良いものを探したい人は比較的に手に入りやすいのがハーフワイヤレスイヤホンになります。
TWSで安くて音源のいいものを探すと最低で四千円程度ですがハーフワイヤレスになると比較的二千円から三千円で見つけることができます。

ドライバ構成とワイヤレス構成にこだわればいいものが見つけられると言うわけです。
ただ高いものを手に入れれば良い音が手に入れられるわけではないです。
この部分で俺自身も未だ苦労しています。
良いだろうと思って買ったイヤホンに裏切られるケース多いです。
iPhoneiPadで音にこだわる場合はaptXにこだわらなくても良いとも言えます。
aptXは本当はAppleさんに一番対応してもらいたい技術の一つですが。
それにこだわらない所が今問題になりかけています。
実際にaptXで低遅延モードを使うとそれなりの効果が出ますがApple標準のAACで低遅延モードを使ったらイヤホンからの音源再生中にノイズが入ったことがありました。
それはAACが低遅延モードに対応していないために発生するのでいざ仕方ないケースとも言えます。

ANCと外音取り込みですがこれは欲しい機能ですがそれ専用のアプリが必要なものだと逆に使い勝手が悪くなるケースもあります。
今比較的安いANC・外音取り込み機能付きイヤホンは実に優れておりANCイヤホン最強のAirPodsProには負けますが一般生活をする上で問題なくノイズキャンセルしてくれるので眠れない人は試してもらいたいと思っているのはSoundPeats T2とEarfun Free Proと言えます。
この二つの機種は音源再生能力が高くノイズキャンセルは本体搭載なのでソフトを使わなくても済むイヤホンです。
騙されたと思って一回試してみたら意外と良かったと言うことが実際にあると思います。
俺もSoundPeats T2を持っているのですが意外と良かったと思う部分がありました。
ただし寝てる最中に本体の厚みがあるせいかイヤホンの厚みでタッチセンサが反応してしまうケース以外は全て良しです。
逆に言うとGEOのANCイヤホンですがノイズが入ってしまい使い勝手が良くなかったイメージを持っています。

これらを考慮に入れて考えてみると音をこだわるんだったら比較的高いイヤホンで良いと思いますし簡易で安くいい音を求めたいのなら五千円台のイヤホンでことが足りると言うことになります。
AirPodsシリーズなどのApple製品にこだわる必要ないと思っています。

ただし空間オーディオ・AppleロスレスなどにApple製アプリを使いたい場合はiPhoneiPadでこだわりたい場合にはAirPodsシリーズの方がかえって良かったりする事もあるのでそこは交渉次第で買えばいいことだと思います。
昨日実はもう既に知り合いのYouTuberがAirPodsPro・AirPodsMaxでAppleMusicのロスレス再生をしたら音が良かったと言うことを昨日の投稿で上げてくれてました。
ですが、これにこだわってしまうと意外とお金がかかってしまうため自分は最低でも五千円台のイヤホンに特化して使っているのが現状です。

ドライバ構成とワイヤレス構成にこだわれば意外と良いイヤホンが見つかるよと言った内容でまとめておきたいと思います。

hiro_matsunoでした。

では。

ヤバいぜ。今回のWWDCの発表内容。激熱すぎるぜ。

ども、hiro_matsunoです。

今回のWWDCは激熱い。
しかも今までできなかったことがついに対応された。
動画見ていない人はこちら
https://youtu.be/0TD96VTf0Xs


申し訳ないにですが英語版しかないので許してくだされ。

俺は実はこのことについて再三再四こだわり続けたことについにAppleがぁぁぁぁぁ〜。
対応してくれたよぉぉぉぉぉぉ〜。
Xcodeクラウド化。
万歳万歳🙌。
あとはMSが頑張ってVisualStudioCodeをiPadOSに移植してくれたら両手上げて喜んじゃうんだけどな。

あとすごいのはFaceTimeが熱いぜ。
ついに来たよぉぉぉぉぉぉ。
FaceTimeのPC系・スマホタブレット系OS全カバーーーーーーー。
実はこれもこっそりApple様がやってくれると良いなぁと思っていた機能でっせ。
やっと対応してくれる。
あとMessageアプリもそれに伴う拡張。
うーん、これはiOS・iPadOSに期待できちゃうぞぉぉぉぉ。


iPadOSにウィジェットがついに来るぞぉぉぉぉ。
これは実はiOSから移植して欲しい機能の一つだったが一年遅れでiPadOSに来るぞぉぉぉぉ。
あとビックリなのは実はスプライトビューが拡張されてフル機能として登場するぞぉぉぉぉ。
誰かがマルチタスクandroidの専売特許なんて言ってたがこれが遂にiPadOSのフル機能として来るので俺は俺は俺は。
涙が出るほどうれしいぞぉぉぉぉ。

MacOSに空間オーディオが来るぞぉぉぉぉ。
遂にAppleMusicの拡張に伴い大規模変更でAirPodsProユーザの皆さんAirPodsMaxのユーザの皆さんウハウハですなぁ。
所詮おいらのMacBookAir2018Lateはドルビーサラウンドのみなので使えません😭。
2020年以降のMacBookAirまたはMacBookProユーザ・M1Macお持ちの皆さん絶対使ってみてください。
凄く音が良くなるらしいので期待して待つのだぞ。

ハードは何もなかったけど今回のWWDCの発表は激熱なものだらけでした。
hiro_matsunoでした。

では。