技術メモ兼ADHD闘病記

自分がハッカソンなど参加した参加録とか技術を公開していきます。最近はガジェット系やアスリートやアマチュアドライバーやプロドライバーのことも書いています。今後はADHDの闘病記録も書いていきたいと思います。

リーダーたるものの覚悟は

ども。

最近はてなに入り込めずブログ更新できておりませんでした。
原因不明で再度iPhoneでパスワード調べ直して入力したらiPadからログインできました。
なんだったんだろう。
サポート頂いたはてなサポートスタッフの皆さん情報ははっきりしなかったので申し訳ないです。
推測はiPadに保存していたパスワードが知らない間に書き変わっていたと思わざるおえません。
今はログインできてますので対応頂きありがとうございました。

さて今日はリーダーたるものの指名について書かせてもらおうと思います。
実は本業以外の場所でよくハッカソンでチームリーダーやテックリードもさせていただいています。
まず重要なことは決めたテーマからぶれないことです。
これによって位置から組み直すケースがよくハッカソンに見られます。
それはモックを作っている間に実は決めたテーマを見失うことが多いです。
つい最近参加したハッカソンではぶれまくってしまい三度の変更を余儀なくされました。
とにかく言えることはコンセプトを曲げずにモックを作り上げるこれが重要になります。
毎回変わると大変ですから。

実際の実業でもこれと同じことが起きるケースがあります。
それは当初の仕様から外す人間がたまにいます。
それをもし許容してしまったらどうなるかは読んで字の如く作ったもの全てが手戻りすると言う事態に陥ります。
楽だからを理由に仕様変更するのはもってのほかですしセキュリティーのために作ったルールをねじ曲げるいわば空間湾曲させてはいけません。
空間湾曲はろくなことが起きません。
このようなことが起きた時は開発の進捗度で決めなくてはいけません。
勝手に仕様変更させては自分たちが今まで作ったソースコードを丸ごとゴミ箱に捨てるようなことにもなりかねません。
進捗仕切ってしまっていた場合はNoを言うことも大切です。
どうしても必要な場合は開発を止め仕様変更内容を組み込み直す時間をもらうことが重要になります。
これはお互いの共通認識を合わせないといけないので気をつけて行った方がいいでしょう。

今日は業務やハッカソンノウハウになちゃいましたHiro_Matsunoでした。

では。

追伸:転職決まりました。
           来週月曜日から出勤です。